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L-Style

主に手帳。フランクリンプランナーや能率手帳ゴールド。その他気になった文房具など気ままに書いています。

ほぼ日 weeksをサブ手帳に選んだ理由

ここ数年はメインの手帳にフランクリンプランナーのオーガナイザーを使っています。

 

フランクリンプランナー オーガナイザー 1日1ページ 2016年1月始まり B6 バッファロー.../フランクリン・プランナー
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「7つの習慣」を実行するための手帳なのですがこれが見事に自分に当てはまり、当分変える予定はありません。

手帳にいろいろ書き込むようになって一つだけ困ったことがありました。

それはメモスペースが足りないこと。




メモといっても仕事での気づきやに非常のアイデアを書き込んでいるだけに1週間に1度は見返しているのですが、どうも見た目に汚い感じがする・・・

 

ということでなにかアイデアや気づきを書き込むものとしてほしいということで検討することになりました。

 

絶対に譲れないのは次の2点

1.見返しやすいフォームであること

2.軽くて持ち運びが容易




初めに考えたのが「大学ノート」でしたが、以前にも実は使ったことがありましてうまくいかなかったので却下です。「モレスキン」も考えたのですがアイデアを書き込むにはぴったりですが、ちょっと高い。

 

なんて自分の中でケチをつけながら、Loftを見まわしているときに初めは目に留まらなかった「ほぼ日手帳」が目に入りました。

 

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サブでさらに手帳を持つのはどうなんだろうという先入観があり、手帳は除外していたのですがよくよく考えると案外いいんじゃないかということに気づいてきました。

 

1.手帳のフォームは見返しやすい

ほぼ日weeksは左側に週間レフト、右側にノートページで見返しやすく書きやすい。方眼ページというのもメリットです。

 

2.薄くて軽い

ノートページが70ページあるのにくわえ、年齢早見表などの付録ページを含め240ページもあるのに130~140グラムしかありません。リンゴ1個より軽い!(わけわからん)

カバンの中で嵩張らないというのはいいです。

 

3.書きやすい

本来は手帳なので当たり前ですが、手帳に最適なトモエリバーというのを使用しているらしくこの点は文句ないです。

 

まだまだほかにもいいところはありますが私が気に入ったのは主にこの3点です。



理由はシンプルですが以上の3点でほぼ日weeksに決めました。まだ使い始めて4日目ですが今のところ不満もなく使えているのでたぶん大丈夫でしょう。手帳ということにくくらず使っても罪悪感の無いのがほぼ日のいいところです。

 


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