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L-Style

主に手帳。フランクリンプランナーや能率手帳ゴールド。その他気になった文房具など気ままに書いています。

ココマイスター ブライドル 名刺入れ

社会人になって8年目。

今ままでは約3000円ほどの名刺入れを使用していました。

特にくくりもなく使っていたのですが、名刺入れ自体の汚れがひどくなっていたのと、営業をしていく中で名刺入れはお客様に必ず目につくものということで名刺入れの買い替えをしました。

そして選んだのが財布も利用させてもらっているココマイスター。

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色はブラックを選択。

 

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内側はヌメ革でエイジングが楽しみです。

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名刺20枚ほど入れてますが、約50枚ほど入るようです。

製品の品質で勝負しているブランドだと思います。

 http://cocomeister.jp/store/g/g45014033/

フランクリンプランナー オーガナイザー 2017

10月に入り来年度の手帳を何にしようか考え始めている方もいらっしゃるかと思います。ロフトや東急ハンズの売り場を見ても手帳売り場の拡張が行われ、そこのコーナーに訪れる人も多いような気がします。

 

書店においてもほぼ日や自分手帳の公式ファンブックやシステム手帳特集の本が並びいい意味で選ぶのにも一苦労です。

 

そんな中で私が選ぶ2017年度の手帳はフランクリンプランナーオーガナイザーに決めました。

drymartini-0202.hatenablog.com

 

 

以前使っていたフランクリンプランナーのシステム手帳に戻すことも考えたのですが予算や以外にもほかの手帳に浮気せずに使い続けられたことが大きな決め手です。

 

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今回は黒にしました。というか、オーガナイザーのカバーは意外に少ない・・・

 

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7つの習慣を基にした手帳なので自身の価値観や目標ページがあります。7つの習慣を知らない人でもこのページは意外と便利です。より詳しく知るためにはもちろん書籍を読んだほうがいいですがここだけでも十分に価値があります。

 

 

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月間ページは日曜始まりとなっています。ここは月曜始まりがいいところですが線を引くなり、慣れれば問題なし。

 

 

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1日1ページ仕様。2017年から時間軸横のノート欄が方眼になりました。これはいい感じ。上のタスク欄を少なくして時間軸を広げることはできないものか・・・(現状は7時~21時)

 

 

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1か月の目標やタスク欄を書き出すページ。1か月通しての目標や日付が漠然としか定まっているタスクを書き出すことで漏れを防ぎます。

 

 

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目標や価値観(自分自身が大事にしていること)を書き出すページ。目標のページは事細かく書き出せるのでただ目標を書くだけでなく、それをどのように達成するのか書き出すことで実現もしやすくなります。

 

 

ほぼ日やほかの1日1ページも試しましたが今のところ自分の中ではオーガナイザーが一番です。

 

 

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www.franklinplanner.co.jp

 

 

モバイルバッテリーの必要性

 

スマホを持つようになって約8年、いままでモバイルバッテリーというものを持ったことがありませんでした。

 

営業の仕事で外に出るとは言ってもずっとスマホを操作しているわけではないのでバッテリーが切れる心配はなし。職場に帰れば充電できるし、帰るときに万が一切れたとしてもその時はおとなしく本でも読んでいればいいという感覚でした。

 

しかし、ポケモンGoがリリースされてからというものバッテリー切れに悩まされることもありなんかいいものはないかと探していました。(完全に遊び目的です・・・)

 

バイルバッテリーを購入するうえで重要としたのが次の点です。

1.携帯性

容量ではなく最重要視したのが携帯性です。モバイルバッテリーを選ぶうえで最後までかなり悩みました。というのも重いのもイヤだし、かといって軽すぎると容量が少ないし、バッテリー容量から選ぶとここが犠牲になりそうだったので私はまず携帯性からはいりました。

 

2.バッテリー容量

何回スマホを充電できるのかというところで私の使い方からすると最低1回は満充電できてあとはおまけでいいと考えたのですが、ルータータブレットも持っていたのでこれらも充電できたらなと考えていました。

 

3.デザイン

人に見せるわけではないですがよく喫茶店やビジネスカフェに行くと机の上にタブレットやパソコンとともにモバイルバッテリーを出しているかたもチラホラ見かけたのでここも欠かせないなと。

 

4.価格

大体の商品がバッテリー容量に比例すると思いますが、中には安かろう悪かろうの商品もあると聞いたので、適切な価格をという意味で。(ちなみに私はいい商品は高くともそれに見合う価格であれば買うようにしています。)

 

人によってはバッテリー容量や価格を最重要視されることもあると思いますが、そんな中で私が選んだのが、こちら。

 

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cheero Power Plus 3 mini

となりのはiPhoneケーブルです。

 

6700mAhで130gなので携帯性◎iPhone 6で約2.5回分の充電が可とあったので2回充電できれば文句なしとのことでこちらにしました。

 

公式HP

www.cheero.net

 

3か月ほど使っての感想は正直文句なしです!

頻繁に充電切れを起こす人ならともかく、私のように1回充電できればいいという方やルーターを併用されている方は大変便利だともいます。こんなことならもっと早く買っておけばよかったと後悔しました。

 

法金剛院の枝垂桜


せっかくの晴れ間ということで花見に行ってきました。しかし、京都で有名なところは〔清水寺やん円山公園仁和寺など〕平日であっても混んでいるんじゃないかということで法金剛院に行ってきました。


法金剛院は、京都市右京区花園にある律宗の寺院である。山号を五位山と称する。本尊は阿弥陀如来、開基は待賢門院とされる。境内に現存する浄土式庭園の一隅にある青女の瀧は日本最古の人工滝とされており、国の特別名勝に指定されている。 ウィキペディアより引用


法金剛院は花園駅から徒歩3分ほど広さで言えばそんなに広くはありません。
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が、落ち着いて見るには人も少なかったのでちょうどよかったと思います。

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枝垂桜は見事でした。

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青女の滝。滝を期待すると(T ^ T)

ほぼ日weeks・・・

イデア帳として活用することにしていたほぼ日weeksですが、使用開始から5週目で何も書いていませんでした。


おそらくアイデアを書き出すということ自体忘れていたというか、考えるのをやめていたんだと思う。ブログの更新もしかり。大きく影響しますね。


買った最初の週は書きまくってました (笑)

 

それが見るも無残な姿に・・・

 

手帳の振り返り自体はできているので気合い入れてまた仕切り直しです。

iPhone SEは小型で高性能!画面が小さいスマホを待ち望んでいた人にはぴったりな1台になる。


発売した当初からおサイフケータイや赤外線などの日本独自の機能は備えていないながらも洗練されたデザインと使いやすいUIで日本では不動の人気を得ているiPhone

 


発売当初は3.5インチだった画面も今では4.7インチになり、iPhone plusでは5.5インチに。日本のメーカーは相次いで画面を大型化し、5インチ以上は当たり前のスマホ市場に比べるとiPhoneはまだまだ小型の部類に入るのでしょうが、従来から愛用してきたユーザーにとっては寂しい限り。


今では珍しい小型で持ちやすいということもあり、いまだに3.5インチのiPhone3gsや4sを使い続けているユーザーもいます。


私はどちらかといえば大画面派ですので一時はAndroidスマホを使っていましたがiPhone6が出てからはそちらを愛用しています。あの独自のUIの使いやすさは一度使うと忘れられません!

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そんな中2016年3月31日にiPhone SEが発売になります。フラッグシップとまではいかないまでも小型のiPhoneを待ち望んでいたユーザーにはうれしい発表だったのではないでしょうか。


使用されるCPU・GPUはA9+M9でiPhone6s/6s plusと同じもの大きさはiPhone5sと全く同じですが重さは1グラムだけ増えています。

ディスプレイ解像度もiPhone5sと同じになり最新のスマホと比べると物足りない感じがしますが、画面サイズが4インチと小型なので苦にはならないと思います。

カメラ画素数が1200万画素、4K撮影もできるところはiPhone6sと同じ。

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いうならばiPhone6sの小型版。


画面の圧力センサーや3D Touchは使えませんが、iPhone5sから乗り換えたいと思うユーザーにはそこまで気にはならないのではないでしょうか。


インカメラ120万画素、Touch IDは第一世代などいくつかの機能はiPhone5sと同じですが値段もそのぶん、新登場のiPhoneにしては安くなっています。


16GB 5万2800円、64GB 6万4800円です。(アップルストアで3/25日時点の価格)

 

 さすがにiPhone3gsの3.5インチ画面はこれだけSNSやアプリが充実してくると厳しいのかもしれません。

最新版というわけではないですが画面の小さいiPhoneがよかったと嘆いていた人にはちょうどいいコンパクト機なのではないでしょうか。

 

 

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ほぼ日オリジナルのカバーを文庫本カバーにしました。

本を買うときには持ち運びやすい新書サイズか文庫本サイズを買うようにしているのですが本屋で買うときにつけてもらうカバーはとても味気なく、いつもカバーを買おうかなと思っています。

しかし結局、本屋のカバーで満足してそれをほかの本にも使っていたりするのですが、昔使っていたほぼ日オリジナルのカバーって使えないのかなと思ったのが始まりです。

 

今までこんなことが頭をよぎらなかったのかと恥ずかしい限りです。


2010年からほぼ日オリジナルを使い続け、これはしばらく使うなと思って2年目に革カバーを買いました。2014年でほぼ日はいったん終了し、フランクリンプランナーに乗り換えたのですが・・・


今までクロゼットの奥底に過去のほぼ日オリジナルたちと眠っていました。

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早速取り出してみると使い込んだなというか、雑に扱っていたんだなと思わせる傷だらけです。写真で見ると汚いですが、いいように言うのなら味がでています 笑
不思議とその時のことも思い出せるのがアナログのいいところでもあります。

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ほぼ日オリジナルが文庫本サイズなので、もちろんぴったり入りました。しおりも2本ついているので満足です。しいて言うならペンを差し込むバタフライストッパーが邪魔ですがこれも良しとします。


リサイクルもいいかもしれません。

 

 

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